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道程の楽しみ方

 小説家を目指し、日夜思考中。その中で気づいたり、感じたり、些細な本音を語りたいと思います。興味のない方はご遠慮ください。   ※注意事項です。当ブログ内で、小説は公開していません。期待していらっしゃる方にはごめんなさい。

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Ⅵ 「磊落」

「磊落」
読み・らいらく。

 ずいぶんと前に目にした――メモ帳に書き残してあったので、今年のことだと思われる――言葉で、やっと調べました。

①心が広く快活で、小事にこだわらない。
②石が多く積み重なっている状態。

 はて、どちらの意味で使われていたのだろう。不精な私は出典を記してない。なので、片っ端から本を開けないとわからない。

 面倒。

 これを磊落だといってもいいのだろうか。


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